Webサイトから画像を保存

Eagleはブラウザ拡張機能をサポートしているため、Webサイトから画像を簡単に収集できます。 右クリック、ドラッグアンドドロップで画像を保存したり、画像をキャプチャしたりできます。


画像を収集

Eagle のブラウザ拡張機能は簡単なワンステップでいろんな画像を保存できます。

  • ドラッグして保存
    画像を Eagle にドラッグアンドドロップするだけです。
  • Alt +右クリック
    Altキーを押しながら画像を右クリックすると、画像が保持されます。
  • 右クリックして保存
    画像を右クリックして、コンテキストメニューに Eagle に保存を選択するだけで完成です。

バッチ保存

保存したい画像がたくさんあって、悩んでいますか?実は、ただのワンクリックすることだけで完成ですよ。

  • たくさんの画像を収集
    パスを取得し、数秒で画像を簡単に保存できます。
  • 解像度フィルター
    保存する前に、保存したい画像のサイズを選択します。

スクリーンショット

いつでもブラウザウィンドウのスクリーンショットが簡単にでき、整理も分類もすぐできます。

  • エリアをスクショ
    選択したエリアをスクショします。
  • ビジブルエリアをスクショ
    現在の画面をスクショします。
  • フルスクリーンショット
    ページ全体をスクショします。

⌘/ Ctrlを使用してエレメントを自動的に範囲を指定する

「エリアでスクショ」モードでは、自由に範囲を指定してスクショする以外に、「⌘/ Ctrl」を押してエレメントを自動的に選択もできるようになりました。これにより、範囲指定の効率が大幅に低下し、精度もさらに上がりました。


ショートカットで移動、またはサイズを調整する

マウスを使用してスクリーンショットのエリアと位置は調整し難いです。新しいバージョンでは、さらに正確な操作ができるようになりました。

機能 ⌨️ ショートカット
1pxを移動 上下左右 
10pxを移動 Shift + 上下左右 
1pxの高さを増加/減少する Ctrl / ⌘ + 上下
10pxの高さを増加/減少する Ctrl / ⌘ + Shift + 上下
1pxの幅を増加/減少する
Ctrl / ⌘ + 左右
10pxの幅を増加/減少する Ctrl / ⌘ + Shift + 左右

編集モード

画像を収集する時に画像をすぐに分類したい場合は、「収集モード」機能を利用しましょう。 詳しく

サムネイルを大きな画像に変換する

ウェブサイトにサムネイルを保存する時に、Eagle はサムネイルの元画像を探し、自動的に保存します。

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